柴田 恵理(ロープスキッピング 世界大会3位)

遺伝子検査結果の詳細について説明を受けましたが、結果だけを読んでもわからなかった点があったので、カウンセリングで詳しく解説して頂けて良かったなと思います。

岩本 卓也(アメリカンフットボール 日本代表)

自分自身が苦手としていた持久力の無さが遺伝子検査でも弱かったこと、光の反応についても過敏であること、疲労が取れにくいということなどが結果からわかり、そこから足りていない栄養素を教えていただいたので、それらを補うための食材を積極的に摂取していこうと思います。

脇田 樹魅(フェンシング・サーブル JOC強化指定選手)

空腹時に甘いもの(アイスやジュース)などを摂取すると血糖値が上がりやすく、脂肪として付きやすいなど、細かいことまで知ることが出来ました。自分が思っていた以上に細かく詳しい内容でカウンセリングが受けることが出来、自分の勉強にもなりました。

世古 千紘(フィンスイミング 日本選手権2019イマージョン優勝)

骨や関節、睡眠に関しては栄養でも補える部分があり、必要な栄養素やその役割、その栄養素が含まれる食材などをアドバイスいただきました。
その他にも疲労回復やトレーニング効果アップに繋がる食事面のアドバイスがとても参考になり、今後改善して取り組んでいきたいと思います。

船附 ひな子(フットサル 日本女子フットサルリーグ)


遺伝子検査を通して、自分の改善できるところや注意しておくことを明確にでき、自分の現在の悩みに対して具体的に何をすればいいか、明日からでも実践できることを知ることができたので、実践することが楽しみです。

斉藤 亮太(フレスコボール 日本代表)

遺伝子分析結果と生活調査から分かる、日常や練習時の食事、栄養素の摂り方、飲み物の飲み方、アップやケア方法、自分に合ってる睡眠のやり方など、一般的なところから結果をもとに自分に合った正しいやり方というのを教えて頂き、より健康に、そしてパフォーマンスアップへ向けて、貴重なお話を聞ける機会を頂けて、とても感謝しております。

小山 孝明(バーティカルランニング 世界ランキング8位)


これまでスポーツの専門性を地道に学んできましたが、医学的観点からアプローチをすることはありませんでした。特に事前カウンセリングによる自身の感覚と、遺伝子が与える確かな情報の照らし合わせが面白く、これからその差異を近づけていくことがとても楽しみになりました!

玉置 大嗣(セパタクロー 日本代表)

自分はストレス性の症状も長年持っていたのですが、そこは遺伝子も関係していたことがわかり、栄養面でもコントロールできることを知れたので早速実践できました。一生変わらない遺伝情報からこれから健康で過ごすためのアドバイスを頂けることは貴重な機会になるかと思うので満足しています。

本庄 遥(ソフトボール)

スポーツ選手だからといって、過度な食事制限を強要されるわけではなく、寄り添ってカウンセリングをしていただけて、とても満足しています。
自分の理想体系になるために普段から意識した方がいいことなども詳しく教えてもらえました。

海野大透(トランポリン日本代表)

自分の体をアスリートとしてどう管理したら良いのかが全く分からず過ごしていましたが、カウンセリングレポートが届いてからすぐに行ったその食事の仕方で、随分と体のコンディションが整っていっているのを自分でも把握できうれしかったです。

梅林太朗(レスリング)

主にリスクの高い項目を中心に説明していただきました。食事のことや生活習慣の具体的な改善策などを教えていただき、とても良い経験になりました。